命拾いをした瓦屋社長です。
このタイトルで一昨日のことをブログに書くつもりでした。
まさか、この写真を撮った帰りに本当に自分が助けてもらうことになるとは・・・。
人生っていろいろありますね。 ほんとに・・・。
瓦工事がかなりピークになっている現在、沢山の助っ人をお願いしています。
多い時で7名いるのですが、その中の二人・・・。
たまたまこの二人と、都城の老人ホームのルーフィング張りに行ったのでパチリ。
田代くん(左)と野田くんです。
な、なんと! 野田君は神戸出身で、バイクであっちこっち走っているうち、
垂水のライダーハウスに立ち寄っていたところでした。
垂水に来る前は、屋久島に居たそうです。 歳は私と同じ歳です。
「いつまで居てくれるの?」 の質問に、「当分はいます。」という返事。
慣れない屋根の上の仕事を、一生懸命して頂いています。
さて、田代君は・・・、
もともとよく知っていたのですが、
声を掛けたら快く応援にきてもらえました。
本職は大工さんです。 でも、勘がいいのでいろいろな仕事をこなしてくれます。
みんなに支えられている川畑瓦です!
いま思いつきました。 うちのHPに社員紹介のページでもつくろうかな。。。
その前に、ブログで少しずつ紹介していくことにしましょう。




おっと!田代くん(*_*)
田代くんの方が老けて見えるのは私だけでしょうか?…
皆さん熱中症には気をつけてくださいねぇ?(^^)v
おっと田代君 10代にしか見えません(藁