今日もあっちこっち走り回り、22時頃帰宅した瓦屋社長です。
でも、そんな遅い夜はいつも思います。 こんなに遅くまで走り回っているのを
社員はわかっているのだろうか・・・? と・・・。
と、まー、わかってもらうために仕事してるのではないのでいいですが・・・。
さてさて、
今朝書いたブログ、社長の器という意味で、人から学ぶと題して書いて見ました。
そしたらどうでしょう。
定期的に届く、ある経営コンサルタントのメルマガで、私の話題と同じような
内容のメールが届いていました。
【以下、メルマガより】
社長には,深い見識が求められます。
なぜなら,見識がなければ,経営判断を誤ってしまうからです。
見識を広げるためには,どんなことでも嫌がらず経験をすることです。
食べず嫌いをなくし,なんでも食べてみることです。
経験をすることにより,物事の本質が掴め,結果として見識が広がっていきます。
見識は,間違いのない経営判断をするためだけに必要なことではありません。
見識が狭いと,自分の中で許せる人も少なくなります。
社長は,自分の中で許せない人が増えると,生きづらくなります。
社員を動かしていくこともできません。
社長の器量は,どれだけの人を許せるか?であると言っても過言ではありません。
人を許すためには,広い見識が必要です。
広い見識を持ることは,多様な価値観に触れることです。
多様な価値観に触れる経験が,様々な個性を持った人を
受け入れていく力につながります。
広い見識は,すなわち広い心でもあるのです。
自分の見識を広めるよう,日頃から努力しましょう。
自分で意識して心がけないと見識は広がりません。
要するに、
社長は積極的に行動しろ!
ってことなんだろう。。。




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